旭川東地区 東旭川中央地区市民委員会防犯部

自分たちの地域は自分たちで守る。

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交番員と自転車防犯診断
【構成員】
市民委員会防犯部ほか町内会住民有志
 
【人数】
 60人
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【結成の経緯】
 東旭川中央地区市民委員会では、昭和46年に防犯部が結成されたが、近年の同地区の特徴として旭山動物園への入り込みや新興住宅街の増加に伴い治安悪化要因が増加傾向にあり、
1.動物園内での防犯活動
2.新興地区町内会長の防犯研修会の実施
3.犯罪多発地区周辺のパトロール活動
 に焦点を当てた活動を展開している。
 
【活動内容】
・活動内容は、動物園内でのポスターの掲示、防犯クイズラリーの実施、チラシの配布などを実施
・駐車場、駐輪場等における防犯診断の実施
・47町内会長が、警察の協力を得て「振り込め詐欺、悪質商法の手口、地域の犯罪情勢」をテーマに、定期的に研修会を実施
・青色回転灯装備車両を動員し、登下校時間に合わせた子どもの見守り活動、夜間パトロール、祭典等のイベント開催時のパトロール活動を推進している。
 
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